|
|
さて、栃木弁会話第9弾をおとどけします。栃木県北部地方で編集者が実際耳にした会話を脚色なしに載せていますよ。 作成:しおり/ツッコミ:山嵐…のまいぷれコンビでお届けします。 |
|
|
|
| *母と子の会話 |
|
| 解説 |
それは、サバランというお菓子でした。あるレストランで子供が食べていたのですね。 上に載ってるクリームだけを食べて、内側を残している娘をいぶかしがったのですが、お母さんも一口食べて納得。お酒の臭いがプンプンでした。 あとひとつ別のものを食べたいマーちゃんに家に帰ればアイスクリームもスイカもあるのでダメと言っています。 |
| ツッコミ | 田舎のいいところは、買いにいかなくても食料が豊富だというところ… |
| *あるゴルフ場での会話 |
|
| 解説 |
アウトの7番ショートホール池越えのシーン。いつも一緒にプレイしている二人の会話です。 ワンオンを狙う三郎さんに対し、ピンの位地が難しいポイントなのでピン傍に落とさないと3パットしてしまうとかプレシャーをかけています。しかも、グリーンの芝を刈っていたので速いとも言っています。 果たして三郎さんのショットはいかに…ポチャン! |
| ツッコミ |
びだまらしてやっからな!、とは『黙らせる』ということらしいです。 …濁点がつくと、なんだか言葉の言い回しが強く感じますね。 |