|
|
さて、栃木弁会話第10弾をおとどけします。栃木県北部地方で編集者が実際耳にした会話を脚色なしに載せていますよ。 作成:しおり/ツッコミ:山嵐…のまいぷれコンビでお届けします。 |
|
|
|
| *ある文化祭の実行委員会にて |
|
| 解説 |
ある会社では、毎年秋に市主催の文化祭に出展しています。毎年大掛かりなゲームを出すことでも有名な会社です。その内情をさぐると…作る方は大変な思いをなさっているのですね〜。 作る人は簡単なもの、なるべく手動操作を望んでいるのに対し他の委員の皆様は上下に自動で動く、自動で音楽が出るとかいろいろ注文が多いようです。N課長の運命やいかに… |
| ツッコミ | 作成する側はいつだって大変です…N課長様、頑張ってください。 |
| *ある学校の遠足風景 |
|
| 解説 |
小学校高学年のバス旅行でのひとコマ。先生は40代後半の女の先生。 心配性の先生で、だいじ?を連発していますが、大丈夫?の意。はぐは、吐くのこと。 小学校も高学年になるとなかなかのものです。大人なんだか、子供なんだか。 |
| ツッコミ | 最近のお子様は、大人顔負けって所ありますからねー。ホントなめてかかると痛い目に会う…とか書くと『痛い目にあったのか?』と思われるのでしょうか。以上、山嵐でした。 |