|

ホワイトカルセドニー&ゴールドペンダント 英国1820−1830年頃
(ルビー、エメラルド、ガーネット、アメジスト、ダイヤモンド、)
19世紀に人気のあったマルチーズクロスをモチーフにしたペンダントです。
ホワイトカルセドニーの持つ半透明の質感と相まって装飾的な作品となっています。 |
|
|

ブルーエナメル&ダイヤモンドミニアチュールペンダント 英国1875年
(ルビー、エメラルド、ゴールド、シルバー)
ヴィクトリア女王が親交の深かったクーパー夫妻にお礼の品として贈ったペンダントです。表面には、プリンス・オブ・ウェールズの王冠ととアルバート・エドワード王子のイニシャルが描かれ、ロケットの中には王子のミニアチュールが納められています。 |
|